今、日本でじわじわ広がっている
リズムの新しい言語がある。
その創始者から、直接学べる。
「知っている」と
「使える」は
違う。
ハンドサインで即興演奏をリアルタイムに指揮する「リズム・ウィズ・サインズ(RWS)」。LA SEÑAS、el tempoの活躍で日本国内でも注目が高まっています。
しかし1日のワークショップでは、どうしても「頭で覚えるだけ」で終わってしまう。だから今回は、創始者バスケス本人を招いた2泊3日の合宿形式にしました。
セミナー → 参加者による実践 → バスケスへの直接Q&A。このサイクルをじっくり繰り返すことで、RWSを現場で使える技術として身につける3日間です。
Rhythm With Signs (RWS) is a conducting method using 130+ hand signs to direct improvised percussion in real time, created by Santiago Vazquez. This 3-day intensive retreat gives you direct access to the creator himself.
インプットとアウトプットを交互に繰り返すことで、知識を身体に落とし込みます。Each cycle of input, practice, and Q&A builds your embodied understanding of RWS.
創始者本人が直接指導。RWSの理論と実践を体系的に解説します。
学んだことをすぐに実践。打楽器を使って身体で覚えます。
実践から生まれた疑問をバスケス本人に直接ぶつけます。
※タイムテーブルは予告なく変更になる場合があります。
ハンドブックの購入タイミングによって3段階の料金が適用されます。Three pricing tiers based on when you purchased the RWS Handbook.
※ 書籍事前購入者は本書購入済みの方が対象です。申し込み時に注文番号・レシート等をご提示ください。
※ 予約者特典価格は配本前(7月15日以前)にご予約いただいた方が対象です。
※ Early bird pricing requires proof of handbook purchase. Pre-order special pricing is for those who ordered before July 15.
サンティアゴ・バスケス
1972年ブエノスアイレス生まれ。パーカッショニスト・作曲家・指揮者・プロデューサー・教育者。2006年に考案した「リズム・ウィズ・サインズ(RWS)」は、130以上のハンドサインでリアルタイムに即興演奏を指揮するメソッドで、世界各国に広まっています。
日本国内でもLA SEÑAS(ラセーニャス)、el tempo(エルテンポ/シシド・カフカ主宰)などが採用。2019年ブエノスアイレス市議会にて全会一致で文化における傑出した人物(ペルソナリダ・デスタカーダ)に選出。
Born in Buenos Aires in 1972, Santiago Vazquez is a percussionist, composer, conductor, producer and educator. Creator of Rhythm With Signs (RWS), a method for conducting real-time improvised music using 130+ hand signs.
この機会、
見逃すには惜しすぎる。
定員30名・先着順 / Limited to 30 participants